第6感

気配を感じるのは、能力として存在していると思っている

視線とか意識を向けられている時、それは距離関係なく感じ取ってしまうのではないか?

ある日の朝、最近仕事が平和(=暇)だなとふと思った。胃が締め付けられるような案件も1ヶ月まるまるなかったな、と。もちろん売上を把握しているからそんな事はしょっちゅう考えるわけだが、なぜかその日の朝は「そろそろ嫌な事が起きるのかもしれない」という考えが頭をよぎった。それはとても気分を落ち込ませた。理由は分からなかった

開店直後にお客さんが入ってくる。お客さんがドアを開けた瞬間から「あぁそれが来たのか」と根拠もなく分かる。そしてその予感は当たった


コメント

  1. ジャン より:
    こんにちは。
    それはありますね。夢、デジャブ、胸騒ぎとか。
    「今日はヒマですね」
    「そんなこと口に出してると混むぞ」
    ホントに混み出したりして。
    続きが気になりますが。何がおこったのでしょう?

    こちら様へは、旅館、悪口、でググッたらヒットしたのです。
    でも、旅行ブログは旅館へのラブレター、これに激しく共感しました。
    ちなみにとむこさんは私のブログは何のネタで?やはり旅館ネタでしょうか?
  2. とむこ より:
    >>1
    なぜ良い第6感は感じないのだろうと考えてみたら、良い噂をされてないということか…
    人のトラブルを飯の種に変える仕事なので毎日何かしら悩んでいるのですが、大きなトラブルは何年経っても慣れません。職種は身バレの可能性があるのでお教えできませんが、今回のトラブルは無事片付きました。

    「旅館 悪口」で検索して出てくるブログってとてもヤバいですね。自分でも検索してみたら1ページ目に出てきて笑ってしまいました。ジャンさんが何故「旅館 悪口」で検索をしたのか知りたいところです。

    「船山史家の呟き」は船山温泉を調べていた時だと思います。もう数年前なので記憶が曖昧なのですが、毎日更新されているので仕事の息抜きに拝見しています
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